2016年07月11日

夢だけど

それはアメリカ(たぶんNYだと私は思っている)の
バスの中だった。

朝方見た夢の話。
バスの中だけの夢。

座っていなくて吊革につかまっている。

吊革じゃない。
ステンレスの長い棒の先が丸いのが
奇妙なカーブを描いて私の手元にくるので
それを握っている。

何というか・・・ 
支点がないので摑まり甲斐が無い。
ゆらゆら揺られながら乗っている。

外国人の男の子がそばにいる。

ちゃんとした筋書きはないみたいで
後は覚えていない。

バスに乗ってる夢はたまに見る。

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夢では何度か外国を訪ねているみたい。

覚えているこの前見た夢は ヨーロッパ。

現実で海外のお宅を訪問するテレビ番組があるけれど
そんな感じで私が訪問し 
そのお宅の人達に部屋を案内してもらっている。

そのうちに そこは私の家ということになっていたが
いつしか元に戻り そこのご家族が料理を作り始め
私もお手伝いしたのだったかな?

青い模様のお皿が壁面にたくさん飾ってあったので
たぶんスペインかポルトガルあたり?
と思っていた感じ。

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それまでにも美しい外国の風景が夢に出てきたのだけど
感動したことだけ覚えていてはっきりしないのが惜しい。

現実に外国を観て回りたいのかも知れないけれど
現地へ行くまでが面倒だし 行けるわけないし。
だから夢でもかまわない。
posted by そよぎ at 23:55| 日記・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月05日

靄晴らしに

かつて、ちょくちょく見ていた夢で、
宇宙人やUFOに出会うというのがあった。

夢の中の宇宙人(と私が思っている)は、
大体、ロングヘアの男性の姿をしていた。
継ぎ目の無い未来服みたいなのを着て。

私を怖がらせない為に、人間と相似の姿で
現れてくれていると思っていた。
タコ足や魚の姿などではなかった。

UFOも、小さいのや大きいのや
線だけの四角やら、キラッと光るのやら、
団体さんやら、元気に飛び回るのやら、
色々あったような。

そのような夢を見た後は頭がすっきりして
気分がよかったような記憶があるものだから
また見てみたいと思った次第。

今や私の頭の中は靄だらけだから。
posted by そよぎ at 23:59| 日記・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月03日

難関

実家の父のことを書いたついでに・・・

地元にいる親戚の人達やご近所の方々が、実家に訪ねて
来たりオカズを持参してくださったり、何かとお気遣い頂いて
いるのでありがたいです。

それは安心できていいのですが、
難関なのが「電話」です。

ほぼ1日おきに父に電話をかけ生存確認?をしています。

父は難聴で聞こえにくく、自分で言ってるので言いますが、
理解力も衰えかけているから会話が成立し難く、
(でも頭はしっかりしてる方だと思いますよ。頑固だけど。)
一方的に話したり、聞こえないから相手が切ったと思い
受話器を置いてしまい強制終了することも。
なんで切るねん!よそ様との電話なら失礼よ!
と、分かっていながら内心立腹したこともありましたが。

そんなわけで父も電話が苦手らしい。私も別の意味で
電話好きではないけれど。

毎回ちぐはぐな会話になります。
できるだけ簡素にゆっくり短時間で要点だけ伝えようと
意識はしてますが、今日かけた電話も撃沈でした。
ま、声が元気そうなら安心です。また手紙書くし。
posted by そよぎ at 14:42| 日記・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月28日

大胆 VS ちまちま

本日二度目の更新です。

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自宅の花瓶の花写真。ボロ隠しで不鮮明にしてます。
お仏壇以外には、たま〜にしかお花を飾りませんが。
生け花を習ったこともなく、義母所有のそこらへんにある
花瓶を借り、イメージも何もなく放り込むだけの手抜き。
お花が可哀想ですね。

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半端の短い花も生かそうと小器を利用してちまちまと・・・。
前記事のように、父の大胆さが欲しい気もするのです。

後日、写真追加。
上の写真のお花を和の小花瓶に活けてあげようと思ったの
だけど、萎れかけてるので花瓶の方が元気に見えます。

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posted by そよぎ at 22:30| 写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

玄関で驚く

きょうは時々の雨で少々肌寒し。

   ☆☆---★☆★---☆☆

写真ならば一目瞭然。
なのにその写真を撮り忘れるポカばかりしてる私。

何を撮り忘れたかといえば・・・
神山の実家玄関の花瓶に挿してあった花や木。

実家の父は昔から何でもやってみたがり屋さんで、
お花に関しても、庭や畑の片隅に季節ごとに植え替え
してたり、新し物好きで自慢屋のマメ気質?
 
そして、実家へ帰るたびに驚かされてしまう
玄関に飾ってあるダイナミックな「生け花?」。

前回は、生け垣用の、真っ赤な葉のベニカナメモチ
という小木だと思うけれど、それだけを直径1mほどに
ワサワサとまん丸い花瓶に挿してあるものだから、
玄関入ると(正確には勝手口から入るので玄関への
戸を開けると)・・・
その強烈な赤色が占める専有面積に、しばし固まる。


先日帰ったときは、
これまた長さ1メートル越えの立派なグラジオラスが2本、
まん丸い花瓶から真横に伸び切っているという姿に出会い
花瓶と花の絶妙なバランスに・・・というより、
双方ともよく耐えていることに感心したもので。

一本はよく見る色で、もう一本はホワッとした淡紫
というか薄青いというか、グラジオラスとしては私は初めて
見る珍しい花色。

花瓶がそのまん丸いのしか見当たらないらしいのが悲劇
と言えば言えるかもだけど、大胆かつ前衛的?父の感覚、
次回帰るのを楽しみにしていてもいいのでしょうか。
posted by そよぎ at 20:30| 日記・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月22日

花三枚

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posted by そよぎ at 18:49| 写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月13日

眼には緑でしょ

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posted by そよぎ at 21:44| 写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月08日

稜線

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posted by そよぎ at 22:33| 写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

不揃いの味わい

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posted by そよぎ at 21:45| 写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月01日

空にポン!(5月20日撮)

噂のスーパーマーズではなくてすみません。
でも、神秘さにおいては月もその最たるもののひとつだと思うし。

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posted by そよぎ at 20:43| 写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする