2017年02月04日

リウマチ

気温変動が激しい日々。身体がついていきません。

膀胱炎はお薬を4日分飲んで治りましたが、
2年前にも経験してたのにまた罹るなんてねー。

そしてそれが治るや否や、リウマチが再発。


10年以上前、初めてリウマチを発症。
その時は腱鞘炎だと思ってたら耳を疑うリウマチだと。

半年ほどお薬を変えながら治療し完治したと
思っていたのに。寛解とかいう状態だったのかな?
むしろリウマチではなかったのではないか
と思ってたくらいだったのに。

リウマチの原因としてはいろいろあるでしょうが、
ストレスや寒さなどでも、身体が自らを守ろうと
自己防衛本能で分泌される液か何かで関節などが
攻撃され痛みが出て酷くなれば破壊されてくるとか。
違ってたらごめんなさい。

ストレスなら、万年ストレス状態ですが、
そういえば今回、手指関節の痛みが出る前に
かつて何度か経験した別の症状が出てました。

コタツに潜り込んでも身体が一向に温まらず
寒くて歯がガタガタ鳴り震え、
そのうち身体がこわばってきてピクピクと
痙攣するんですね。
就寝時にそれが起こると、身体が勝手に動く恐怖で
眠れなくなります。何より不快です。

それはそれでまた別の病気ではないかと疑ったり
するのですが、病院の先生には言いませんでした。

ともかく、今回は寒さが原因だったかな?
冷えには気を付けましょう。

血液検査の結果ではリウマチの数値が高めだった
ですが、1週間お薬飲むだけで治まったようです。

リウマチは、モグラ叩きみたいに
発症したら投薬治療 の繰り返しになるのかな?

それにしても、痛みに弱い軟弱者ですので
お薬でも何でも痛みを無くしてくれるのは
とてもありがたいです。

posted by そよぎ at 21:58| 日記・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月07日

やる気失せたか

ほんと言えば
まだまだ片付いてない荷物たち。

引越し先よりも夫実家の方に
よりごっそりと運び込んだわけで。

二階も玄関先までも
段ボール箱がはびこっておるわけで。

片付け・・・どうしよう。

前のところを引き払って気が緩んでしまい
ゆるゆる安堵感に浸りきり。
posted by そよぎ at 20:33| 日記・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月28日

引越し

1.jpg

夫実家で義母と同居 は変わりませんが、
以前のマンションから小さめのマンションに
引っ越しました。

25年間住んでいたので(ここ2年間は除く)
うんざりするほど蓄積された荷物と、
義母の週1デイサービスの日くらいしか
私達が時間的に自由に動けない状況な上に、
実家の父の事や法事などもあり、
引越しなど不可能だと思っていましたが、

出来るものですねー、頑張れば。
夫の頑張りにも助けられました。

大きなものは運送屋さんにお世話になり、
なんやかやで3か月たっぷりかかりました。

住所変更や各所へのお礼などがまだ
残っていますが、ひとまずヤレヤレです。
posted by そよぎ at 21:08| 日記・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月05日

近況


ああ 忙しい 忙しい

どうして

何もかもが

一度に

押し寄せてくるのでしょう。
posted by そよぎ at 21:44| 日記・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月19日

初盆

去年は4月に亡くなった義父の、
今年は去年12月に亡くなった実家母の初盆でした。
父の兄弟家族が7人ほど集ってくれました。
いつも身に余るほどのお世話をしてくださる方々も
どうもありがとうございました。
posted by そよぎ at 20:45| 日記・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月07日

オオミズアオ

昆虫類がお好きでない方には申し訳ございません。
写真があります。スルーしてください。
でも見方によってはとんでもなく美しいと思うのです。


今朝、洗濯物干そうと外へ出たところ、
ハンカチでも落ちているのかと思ったら、大きな蛾でした。
初めて見るものは怖いし、触らぬ神に・・・ ですので
夫に頼んで敷地外に出してもらいました。
殺生はしてません。

淡いペパーミントグリーン色の羽。
蛾にしては綺麗だと感動しながら撮っときました。
オオミズアオ.jpg
調べてみれば 「オオミズアオ」 という名前らしい。
成虫になると食べ物は摂取できなくなり、
一週間ほどしか生きられないということです。
( 合ってる (・・? )

儚くてかわいそう・・・と思ったりしますが、
彼らにすれば当然の摂理で納得しているのかも。

やたらと人間に置き換えて物事を推しはかることは
やめないと、心が哀しくなり過ぎる。
と思った今日でした。
posted by そよぎ at 21:18| 日記・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月11日

夢だけど

それはアメリカ(たぶんNYだと私は思っている)の
バスの中だった。

朝方見た夢の話。
バスの中だけの夢。

座っていなくて吊革につかまっている。

吊革じゃない。
ステンレスの長い棒の先が丸いのが
奇妙なカーブを描いて私の手元にくるので
それを握っている。

何というか・・・ 
支点がないので摑まり甲斐が無い。
ゆらゆら揺られながら乗っている。

外国人の男の子がそばにいる。

ちゃんとした筋書きはないみたいで
後は覚えていない。

バスに乗ってる夢はたまに見る。

▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽

夢では何度か外国を訪ねているみたい。

覚えているこの前見た夢は ヨーロッパ。

現実で海外のお宅を訪問するテレビ番組があるけれど
そんな感じで私が訪問し 
そのお宅の人達に部屋を案内してもらっている。

そのうちに そこは私の家ということになっていたが
いつしか元に戻り そこのご家族が料理を作り始め
私もお手伝いしたのだったかな?

青い模様のお皿が壁面にたくさん飾ってあったので
たぶんスペインかポルトガルあたり?
と思っていた感じ。

▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽

それまでにも美しい外国の風景が夢に出てきたのだけど
感動したことだけ覚えていてはっきりしないのが惜しい。

現実に外国を観て回りたいのかも知れないけれど
現地へ行くまでが面倒だし 行けるわけないし。
だから夢でもかまわない。
posted by そよぎ at 23:55| 日記・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月05日

靄晴らしに

かつて、ちょくちょく見ていた夢で、
宇宙人やUFOに出会うというのがあった。

夢の中の宇宙人(と私が思っている)は、
大体、ロングヘアの男性の姿をしていた。
継ぎ目の無い未来服みたいなのを着て。

私を怖がらせない為に、人間と相似の姿で
現れてくれていると思っていた。
タコ足や魚の姿などではなかった。

UFOも、小さいのや大きいのや
線だけの四角やら、キラッと光るのやら、
団体さんやら、元気に飛び回るのやら、
色々あったような。

そのような夢を見た後は頭がすっきりして
気分がよかったような記憶があるものだから
また見てみたいと思った次第。

今や私の頭の中は靄だらけだから。
posted by そよぎ at 23:59| 日記・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月03日

難関

実家の父のことを書いたついでに・・・

地元にいる親戚の人達やご近所の方々が、実家に訪ねて
来たりオカズを持参してくださったり、何かとお気遣い頂いて
いるのでありがたいです。

それは安心できていいのですが、
難関なのが「電話」です。

ほぼ1日おきに父に電話をかけ生存確認?をしています。

父は難聴で聞こえにくく、自分で言ってるので言いますが、
理解力も衰えかけているから会話が成立し難く、
(でも頭はしっかりしてる方だと思いますよ。頑固だけど。)
一方的に話したり、聞こえないから相手が切ったと思い
受話器を置いてしまい強制終了することも。
なんで切るねん!よそ様との電話なら失礼よ!
と、分かっていながら内心立腹したこともありましたが。

そんなわけで父も電話が苦手らしい。私も別の意味で
電話好きではないけれど。

毎回ちぐはぐな会話になります。
できるだけ簡素にゆっくり短時間で要点だけ伝えようと
意識はしてますが、今日かけた電話も撃沈でした。
ま、声が元気そうなら安心です。また手紙書くし。
posted by そよぎ at 14:42| 日記・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月28日

玄関で驚く

きょうは時々の雨で少々肌寒し。

   ☆☆---★☆★---☆☆

写真ならば一目瞭然。
なのにその写真を撮り忘れるポカばかりしてる私。

何を撮り忘れたかといえば・・・
神山の実家玄関の花瓶に挿してあった花や木。

実家の父は昔から何でもやってみたがり屋さんで、
お花に関しても、庭や畑の片隅に季節ごとに植え替え
してたり、新し物好きで自慢屋のマメ気質?
 
そして、実家へ帰るたびに驚かされてしまう
玄関に飾ってあるダイナミックな「生け花?」。

前回は、生け垣用の、真っ赤な葉のベニカナメモチ
という小木だと思うけれど、それだけを直径1mほどに
ワサワサとまん丸い花瓶に挿してあるものだから、
玄関入ると(正確には勝手口から入るので玄関への
戸を開けると)・・・
その強烈な赤色が占める専有面積に、しばし固まる。


先日帰ったときは、
これまた長さ1メートル越えの立派なグラジオラスが2本、
まん丸い花瓶から真横に伸び切っているという姿に出会い
花瓶と花の絶妙なバランスに・・・というより、
双方ともよく耐えていることに感心したもので。

一本はよく見る色で、もう一本はホワッとした淡紫
というか薄青いというか、グラジオラスとしては私は初めて
見る珍しい花色。

花瓶がそのまん丸いのしか見当たらないらしいのが悲劇
と言えば言えるかもだけど、大胆かつ前衛的?父の感覚、
次回帰るのを楽しみにしていてもいいのでしょうか。
posted by そよぎ at 20:30| 日記・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする